しずおか文化のページ 伊豆文学フェスティバル 第22回 伊豆文学フェスティバル(3/3(日)伊豆市 修善寺生きいきプラザ)への参加者を募集します

平成31年2月5日更新
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多くの作家や歌人に縁のある伊豆で開催します!

第22回 伊豆文学フェスティバル

○第22回 伊豆文学賞表彰式
○伊 豆 文 学 塾
(伊豆文学賞審査員の作家による座談会)


参加者を募集します

日  時 平成31年3月3日(日) 午後2時から4時まで

会  場 伊豆市 修善寺生きいきプラザ (伊豆市小立野66-1)

内  容 第22回伊豆文学賞表彰式 午後2時から2時40分まで


受賞のことば・審査講評


伊豆文学塾(審査員の作家による座談会) 午後2時50分から4時まで


出演 :村松友視・嵐山光三郎・太田治子(伊豆文学賞審査員)
入 場 料 無料 ただし先着順ですので、事前申し込みをしておくと安心です。
申込方法 はがきファクシミリE-mailのいずれか*で、
「3月3日伊豆文学フェスティバル参加希望」と明記の上、
①氏名 ②郵便番号 ③住所 ④電話番号 をお知らせ下さい。
申込先  〒420-8601 静岡県文化政策課内
伊豆文学フェスティバル実行委員会事務局(住所不要)

TEL054-221-3109

FAX054-221-2827

E-mailinfo@izufes.net
*電話での受付もいたします。
FAX、メールでの専用申し込み用紙はこちら

締  切 平成31年2月25日(月)
*定員(400人)になり次第、締切ります。

会場までの交通案内

交通機関 伊豆箱根鉄道修善寺駅から徒歩10分
* 当日、会場は混雑が予想されます。お越しの際はできるだけ公共
   交通機関をご利用ください。
会場住所:伊豆市小立野66-1
会場電話番号:0558-72-9872
 
  「伊豆文学塾」出演審査員(小説・随筆・紀行文部門)紹介
  村松 友視  1982年『時代屋の女房』で第87回直木賞、97年『鎌倉のおばさん』で第25回泉鏡花文学賞を受賞。『幸田文のマッチ箱』、『淳之介流やわらかい約束』などの評伝的作品を精力的に発表。第1回から伊豆文学賞審査員。
  嵐山 光三郎  1988年『素人庖丁記』で第4回講談社エッセイ賞。2000年『芭蕉の誘惑』で第9回JTB紀行文学大賞。06年『悪党芭蕉』は第34回泉鏡花文学賞及び第58回読売文学賞。第10回から伊豆文学賞審査員。
  太田 治子  父は太宰治、母は『斜陽日記』の太田静子。17歳で『手記』を書き、『新潮』に発表。1985年『心映えの記』で「第1回坪田譲治文学賞」を受賞。『明るい方へ――父・太宰治と母・太田静子』など。第10回から伊豆文学賞審査員。

 
【伊豆文学フェスティバルについてのお問合せ先】
 伊豆文学フェスティバル実行委員会事務局
 電話 054-221-3109(静岡県文化政策課内)

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