しずおか文化のページ伊豆文学フェスティバル第18回 伊豆文学フェスティバル(3/8(日)プラサ ヴェルデ)への参加者を募集します

平成27年1月31日 更新
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伊豆文学フェスティバル 伊豆文学賞 伊豆文学紀行 世界翻訳コンクール ジュニア翻訳コンクール オペラコンクール


第18回 伊豆文学フェスティバル


○第18回伊豆文学賞表彰式
○伊 豆 文 学 塾


参加者を募集します

日  時 平成27年3月8日(日) 午後2時から4時まで

会  場 プラサ ヴェルデ (沼津市大手町1-1-4)

内  容 第18回伊豆文学賞表彰式 午後2時から2時40分まで


受賞のことば・審査講評


伊豆文学塾(審査員の作家による座談会) 午後2時50分から4時まで


出演 :村松友視嵐山光三郎太田治子(伊豆文学賞審査員)


テーマ:伊豆文学よもやま話
入 場 料 無料 ただし先着順ですので、事前申し込みをしておくと安心です。
申込方法 はがきファクシミリE-mailのいずれか*で、
「3月8日伊豆文学フェスティバル参加希望」と明記の上、
①氏名 ②郵便番号 ③住所 ④電話番号 をお知らせ下さい。
申込先  〒420-8601
静岡県文化政策課内 「伊豆文学」係(住所不要)

FAX 054-221-2827

E-mail info@izufes.net
*電話での受付はいたしません。
FAX、メールでの専用申し込み用紙はこちら⇒

締  切 平成27年2月27日(金)
*定員(400人)になり次第、締切ります。

会場までの交通案内

交通機関 JR沼津駅北口から徒歩3分

自家用車 西駐車場 159台(うち車いす対応4台)
東駐車場 446台(うち車いす対応10台)
*24時間営業・・・・50円/30分(8:00~23:00)
            50円/60分(23:00~8:00)

  「伊豆文学塾」出演審査員(小説・随筆・紀行文部門)紹介
   1982年『時代屋の女房』で第87回直木賞、97年『鎌倉のおばさん』で第25回泉鏡花文学賞を受賞。『幸田文のマッチ箱』、『淳之介流やわらかい約束』などの評伝的作品を精力的に発表。第1回から伊豆文学賞審査員。
   1988年『素人庖丁記』で第4回講談社エッセイ賞。2000年『芭蕉の誘惑』で第9回JTB紀行文学大賞。06年『悪党芭蕉』は第34回泉鏡花文学賞及び第58回読売文学賞。第10回から伊豆文学賞審査員。
   父は太宰治、母は『斜陽日記』の太田静子。 17歳で『手記』を書き、『新潮』に発表。 1985年『心映えの記』で「第1回坪田譲治文学賞」を受賞。 『明るい方へ――父・太宰治と母・太田静子』など。 第10回から伊豆文学賞審査員。

 
【伊豆文学フェスティバルについてのお問い合わせ先】
伊豆文学フェスティバル実行委員会事務局
電話 054-221-3109(静岡県文化政策課内)

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